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March 06, 2010

ツイート:活字文化の隆盛とライヴ・生の魅力について

「時事を考える・如月陽(マルセル)」の2010年03月05日のツイートその2は下記の通りです。

noboru_kisaragi
活字と言いますが、新聞、雑誌、本などの紙媒体に書かれたものが重要なのではなく、ぶっちゃけ媒体は何でも良いのです、文字として書かれたものが認識出来ること、相手の考えていることが良くわかること、こちらの意思が正確に素早く相手に伝わること、つまりコミュニケーションが大事なのです。
約8時間前 via web

これが活字という最も高度な形式知を使って、自分の頭脳の深層の中で暗黙知化するという手法であり、映像、漫画、写真、絵に音声をプラスして、映像は3D化して取り込むという手段で支援すれば、鬼に金棒であります、ヴィヴィッドでリアルなものとして認識され、次の一手、行動に生かされるのです。
約8時間前 via web

人気ランキングはどうなっているんだろう?

活字文化はどうなるのか、最近重要なニュースをブログとかツイッター経由で知ることが多いと思いませんか?誰かが張ったアンテナに引っ掛かったモノを読む、それをフォローするマスコミの二次ソースと、発信元の一次ソースでさらに深める、そしてリアルまたはネットで友人たちと意見を交換する。
約8時間前 via web

しかし技術が進歩すれば、リアルタイムで遠くのものを目の前のように観ることも、少し前の遠くの出来事を、今あたかも目の前で起こっているように観ることも出来るかもしれない、それは真央ちゃんが金メダルを獲る4年後には、実現されている可能性が高い、23歳という最も女性が光り輝く瞬間です。
約8時間前 via web

まあ、音楽ライヴ、生舞台、スポーツ観戦など目の前で生で観るモノが、最も強烈な印象を残すことは間違いなく、恐ろしいことにキム・ヨナ>浅田真央>>安藤美姫とか、高橋大輔は4回転ジャンプを成功すれば金メダルを獲れるなどということが、ド素人のボクにもわかってしまうのです。
約8時間前 via web

これからのキーワードは、音楽ライヴ、生舞台、スポーツ観戦など、目の前で生で観るモノ、目の前には存在しないけど、3D技術などの助けを借りて、リアルタイムであたかも目の前のように楽しむモノ、そしてメトライブビューイングなど、少し前の遠くの出来事を、今目の前のように楽しむモノです。
約8時間前 via web

その結果、綿矢りささんとか才能豊かな作家が出て来て、10代の若さで芥川賞を獲るようになった、ボクは活字文化が再び隆盛を極める前兆のように思う、但し紙に書かれた本は売れない、ネットからダウンロードしiPadとかケータイで読む、ということになるだろう、遂に活字の流通形態が変わるのだ。
約9時間前 via web

マスコミの連中は、新聞、雑誌が売れないから、活字文化が崩壊の危機にあると言う、でもボクは違うと思う、今を去る十数年前に漫画が流行って、活字文化の崩壊と言われた、これはある意味正しかった、でも今回はブログ、ツイッター、メールなどを使い、誰もが活字で表現するようになった。
約9時間前 via web

エリカ様「不都合なこと書くな」 受け入れて署名するマスコミあるのか http://bit.ly/du0dtA とのこと、コレは面白い、マスコミの力が彼らが思うより遙かに弱くなっているからね、沢尻さんが演技力で勝負出来るかにかかっている、ボクは彼女の舞台を観てみたいと思う。
約9時間前 via web

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