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December 26, 2009

麻薬撲滅のためには英国人の死刑やむなし@中国

中国、英国人男性に29日死刑執行 英首相が「寛大な措置」嘆願とのこと、死刑になるのは中国に麻薬を持ち込んだ躁鬱病を患うパキスタン系英国人のようです、大きな罰を与えるのは当然にしても死刑という極刑はどうなのちゅう案件です、しかしシンガポールとかマレーシアでもそうですが、これらの国では確か麻薬を持ち込んだダケでも死刑になるハズ、麻薬撲滅のためには致し方なしではないだろうか...

死刑廃止を言う人権団体が騒ぐのはわかりますが、郷に入っては郷に従え、英国首相が乗り出す問題ではないような気がします、ボクの死刑に関する意見は何回も書いたように、地下鉄サリン事件の麻原などの輩がいる限り死刑は残すべきである、しかしその執行には極めて慎重であるべきということです、胆は一般庶民に危害を与える可能性が高い人間を娑婆に出すなです。

人気ランキングはどうなっているんだろう?

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