少子高齢化が信じられない晩秋の表参道原宿界隈
表参道の並木が紅色に染まる晩秋の原宿界隈を30分以上、ぶらぶらと歩いて結果今日は12分待ちだったH&Mに入ってみました、銀座店のオープンは9月ですから、中で売っているアイテムは、当然季節による違いがあります、原宿店は川久保怜さんのコムデギャルソンとタイアップしており、周辺はその紙袋を持った人がたくさんいます、尚写真は表参道と青山通りの交差点のサマンサタバサ方向です。
《少子高齢化が信じられない晩秋の表参道原宿界隈》
★表参道(10:58)、裏原宿(10:58)、裏原宿~明治通り(10:58)
●正に時流に乗った出店になった原宿H&M
★原宿駅から竹下通りを通ってH&Mに向かう(09:32)
●原宿明治通りにオープンしたH&Mを見に行った
★交差点から向う(03:34)、裏原宿(09:11)、竹下通り(10:45)

















Comments
先月の土曜日表参道から原宿、渋谷裏通り界隈を歩きましたが、大変な人ごみで、なおかつワカモノが小さな子供づれを含めて跋扈していました。これほど大勢のワカモノを見ると驚きではあれますが、一方その殆どはタウンウオッチングで、買い物はしていません。右に左にえろつくばかりで時間消費している感じでした。日々のネット社会での孤独を癒すためにきているのかな。お店の方々も売上が上がらず大変だろうな。閑散とした店内で買い物をしつつ、ふと感じたことでした。
Posted by: よく見ています | November 22, 2008 at 06:43 AM