« 仏伊西語は正統なラテン語の末裔と帝国主義の爪跡 | Main | ダルビッシュ対宮本@神宮球場 »

May 31, 2008

賑わう街と廃れる街のコントラスト...

賑わう街と廃れる街のコントラスト...と書きました、賑わう神楽坂本多横町に対して、人通りの少ない四ツ谷荒木町を今日は人が出ていたという方がいます、ボクはだとするとこの街は危ないのかなと思いました、ただ実際この街を訪れたことは3回しかなく、食事をしたのもそのうちの1回に過ぎません、すなわち外からみたダケですから何とも言えません。

賑わいの雰囲気を残す夜9時前の笹塚十号通り(02:46)

金曜日の夜8時過ぎに六本木・東京ミッドタウンに行って、六本木自体に人は出ているのに、ココが閑散としていることに驚きました、最近赤坂サカスとか新たな商業施設が出来ており、東京ミッドタウンも都内の商業施設の過剰状態...いわゆるオーバーストアに巻き込まれているのかと思ったワケです、ただこういった商業施設の賑わいは夜の8時まであり、これから不夜城の喧騒に包まれる六本木とは異質なだけなのかもしれません。

人気ランキングはどうなっているんだろう?

|

« 仏伊西語は正統なラテン語の末裔と帝国主義の爪跡 | Main | ダルビッシュ対宮本@神宮球場 »

Comments

The comments to this entry are closed.

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 賑わう街と廃れる街のコントラスト...:

« 仏伊西語は正統なラテン語の末裔と帝国主義の爪跡 | Main | ダルビッシュ対宮本@神宮球場 »