« 円高は国益&日本の金融機関は本当に無事か? | Main | クダラン...高速道路を全部ダダにしてしまえ »

January 29, 2008

最後の一般教書演説@米国ブッシュ大統領

アメリカのブッシュ大統領の最後の一般教書演説(要旨)が行われた、サブプライム問題について臨時の対策を打つのは、まったく打たない亡国^^よりマシであるが、むしろ情報開示を徹底して良いモノと悪いモノを峻別すべきだという意見に賛成する、来年はヒラリーさんかオバマさんのどちらかが行うという憶測が強いが、それは来週の火曜日で大勢が決するようだ

アメリカ・ブッシュ大統領の最後の一般教書演説

ただオバマさんが選ばれると共和党の候補も侮れないのではないかと思う、女性大統領は時期が来ていると思うが、黒人大統領となるともう少し熟成が必要な気がする、何故か黒人がヒスパニックに嫌われているようだからだ、ただ今後30年以内には黒人かヒスパニックのいずれからか大統領が誕生するだろう、もしかするとヒスパニックの方が早い鴨葱...数字的にどうなんだろう?

人気ランキングはどうなっているんだろう?

|

« 円高は国益&日本の金融機関は本当に無事か? | Main | クダラン...高速道路を全部ダダにしてしまえ »

Comments

The comments to this entry are closed.

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 最後の一般教書演説@米国ブッシュ大統領:

« 円高は国益&日本の金融機関は本当に無事か? | Main | クダラン...高速道路を全部ダダにしてしまえ »