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January 02, 2007

VPOのニューイヤーコンサートとマスターズの最終日

ウィーンフィルのニューイヤーコンサートとマスターズの最終日...何の脈絡もないですが、どちらも一生に一度でいいからその場に居合わせたいと思っています、でもいずれもチケットの入手は極めて困難です、まあバブル期のように札束で相手の頬を叩くという方法が極々一般的^^な方法のようです(←高額なツアーがあるらしい)が、そんなカネはドコにもありません(苦笑)

どちらも潤閥内の会員制で、マスターズは最終日以外ならパトロンが割と簡単に譲ってくれると、商社に友人がいる知人から聞いたことがあります、しかしそんなコネはどこを探してもありません、まあ行く気になればいつでも行ける、今年ディープインパクトが3着失格した凱旋門賞の一般席に行くのがせいぜいですが、これさえも見果てぬ夢でございます罠 (T_T;; 、生きているうちに再びディープのような馬は現れるのでありましょうか?えっそのときは既にヨボヨボで海外渡航まかりならヌ...(蟻蘭)

人気ランキングはどうなっているんだろう?

《追記:僕の伝言板さんのトコに書いたコメント》
数年に1回サントリーホールのニューイヤーコンサートに行きます、昼間の3時からで、元旦にお雑煮を食べて明治神宮に初詣をしてから行き、午後5時終演とともに帰宅すると、ちょうどウィーンフィルのニューイヤーコンサートが始まる時間です、このコンサートとマスターズの最終日のチケットの入手が一番難しいでしょうね

コメントありがとうございます、ボクはこういうものを否定しません、わからないというのが正直なところです、でもタイガーにオーガスタの地は踏ませないという輩(某パトロン)がいたという話しを聞いたことがあります、こういう輩は即刻排除する必要があります、排他的過ぎるのは駄目だとハッキリ言えます

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Comments

関西では新年にとっておきのプライベートなコンサートに招待されています。ある中企業のオーナーは県内の長者番付ベスト10の常連で、県内に超デラックスなゲストハウス(財団法人名義)を持っています。内装はなんとあのハプスブルグ家に出入りしていたというウイーンの職人を呼んで仕上げたキラビヤカなもので、ご本人は極めて名高いとされるストラスバリウスを2台持っています。100人ほど入るホールにゲストを招く今年の出し物はベルリンフィルのトップ室内楽奏者8名による珠玉の曲目がずらり。終了後は一流ホテルがトレーラーで運んでくるご馳走と年代物の高級ワイン。東京ではあり得ない夢の舞台です。招待者は全て夫人同伴で、同じテーブルに着くと話が弾みます。でも社員を動員してここまでやることへの疑問もあるようですが・・・

Posted by: katchan | January 02, 2007 02:35 PM

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