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June 30, 2006

最近の日本映画について一言

最近の日本映画について一言、先日藤原竜也さん主演の人気コミックを実写化したデスノート(前編)売れていると書いた予告編をみるとノートに書くだけで書かれた人が何故か心臓麻痺で死んで行くという映画のようだ、この映画は予告編を観る限りそんな問題がなさそうな気がするが、貼り付けた堀北真希さん主演の「着信アリ Final」はなんかイヤな悪寒がする、彼女はパーペキに息子娘世代だ(ゲロゲロ)、キャッチは「転送スレバ死ナナイ」だ、まあ昔もコックリさんがあったワケだが...

着信アリ Final-堀北真希

人気ランキングはどうなっているんだろう?

まイジメの問題は今に始まった話しじゃないし、オヤジの戯言と捨て置いていただいていいのかもしれない、そしてそんな過保護じゃアカンと言われたらそうだなとも思う、ただ予告編を観ると中高生が観る映画なのかつう感じだ、息子娘に観せるかと言ったら考える、その年代に観ちゃイケマセンと言ったらこの映画はたぶんコケると思う、まあ一番イケナイのは観せっぱなしにして、映画について息子娘と会話をしないことだ(←イマシメ)

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  出典:Keerieさん他の皆さん [Read More]

Tracked on July 01, 2006 03:43 AM

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