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June 28, 2006

ギリギリの余裕の中での倫理が発展の原動力

極一部の例外を除けば国も企業も人も余裕タップリなんてことは有り得ない、でもギリギリ頑張っていく中で僅かな余裕が出てきたらどうするのか、そこでの倫理が国を企業をそして人を成長させるのではないか、私腹を肥やすなんて論外だ、金銭的に余裕のある人が年金など貰うなそんなカネは突っ返せ、政府が信用できないつうなら寄付するなり、ゲイツさんみたいに社会に貢献する財団をつくれ、できればそのことに直接関わるなど汗をかいたらどうだ、企業なら自分のパートナー企業の育成を図りそれでライバル企業を蹴散らせ、国はカネに余裕がないのに官僚を飼うだけのための無駄な補助金行政をするな、カネの使い道を指定せず人とともに地方に権限委譲してしまえ、その単位が県じゃ小さいつうならいくつかの県を集めて道州制を導入しろ!

人気ランキングはどうなっているんだろう?

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Tracked on June 28, 2006 at 02:43 PM

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