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February 21, 2006

第三次世界大戦の危機迫る...

日経NET EYEプロの視点の「オシラクの悪夢、再び…(2/20)」によると、米国がまじにイラン攻撃を考えているんだとか、イヤこれまじヤバくないっスか、イランはある意味今のイスラム世界の盟主であり精神的な主柱です、イスラムの中でもはぐれ者だったフセインのイラクとは話しが違います、第三次世界大戦の危機迫る...と言っても過言じゃないのではと恐れます、欧米各国はイランの存在を甘く見ていないのでしょうか、ボクはイスラエルがイランに攻撃を仕掛けるだけでもヤバイと感じています

《追記》
この記事のアクセス数が高いのでホッとしています、正直アメリカがイランを攻撃することを国際社会が容認できるようなモノは何もないと思います、もしアメリカがイランとの戦端を開いたなら、国民は政府のアメリカへの資金援助を許してはなりません、これは日米安保とは別枠なのです、そして日本は命をかけてアメリカを諌めるべきです、そのことを肝に命じなければいけません

《追記2》
コメントありがとうございます、それを止めさせるためにも↑のことを肝に命じなければいけません、方向は間違っておりません

人気ランキングはどうなっているんだろう?

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Comments

イランが核を開発して
テロリストに提供してイスラエルで爆発させるのは
構わないのでしょうか?
それともイランとテロリスは無関係だという何らかの証明はあるのでしょうか?

肝に命じる方向が違うのでは。

Posted by: 佐衛門 | February 21, 2006 03:31 PM

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