中国で反日デモ?
日経NETに「中国で日本の常任理事国入り反対デモや集会相次ぐ」と出ました、「日系企業の間で今後の中国での事業展開を懸念する声が出ている。」そうです、またMSN毎日ニュースによると「デモに参加した20歳代の男性は「歴史を反省しない日本に、常任理事国になる資格はない」と話した」だそうな、事実はどうなのでしょうか、日本にいるとどういう雰囲気なのか伝わってきません、中国も広いですから危ないのは重慶を中心とした西部地域だけなのかもしれません、マスコミも煽らずに事実を粛々と伝えていただきたいと思います、そうでないと内政問題による人気低下を、反日を煽ることによって人気を回復しようとしている韓国の大統領と、それにのって読者を増やしたい韓国のマスコミと同じレベルということになります
《追記》
コメントありがとうございます、「違った洞察」っていろんな考えをぶつけあっていくと、あるひとつのものに収束してゆくこっとがありますよね、それを恐がってはいけないなぁと思います、「オススメブログ」ありがとうございます、そうですかたかじんがホリエモンについて「俺はあいつが嫌い。商法とかそんなんどうでもえーねん」と言っていましたか、他の言わされたようにみえるタレントとは違って素直な発言でいいですねv(^^)v
《追記2》
コメントありがとうございます、「敵に反対されることは悪いことではなく、良いことである。なぜなら、それは私たちが無視できない勢力として認められていることを意味するのだから」と、毛沢東語録からですか、中国にちなんですねw、冗談はさておき、あまりに感情的な批判でなければ堂々と受け入れるのになと思います、日本人もそうかもしれませんが、中国も韓国も感情に走り過ぎだと感じています、マスコミが意識的にみせているのかもしれませんが、日の丸を信奉しているわけでもないのに、日の丸を燃やされる画面をみると何故か頭にきます
《追記3》
TBありがとうございます、「小規模で局所的なもの」はいいのですが、「官製デモではない」というのは気になりますね
《追記4》
コメントありがとうございます、「中国で日本軍が極悪な行為をしていることは、耳に入っていました。戦後、日本の謝罪がないことから、中国人が反日行為は当然でしょう。80歳」とのこと、そうなんですか、それでは相当厳しいですね
《追記5》
コメントありがとうございます、「日本人がした真実は、目を覆いたくなるほどに残酷で、中国人として、謝罪をほしがるのは、当然のことなのかもしれません」とのこと、当然謝罪をすべきと思っています、ただこういったことは歴史をみるといつでもどこでもあったことです、あの時が特に残酷であったとは思われません、もちろんそのことで日本人がしたことを正当化するつもりは毛頭ありません、日本はどのように謝罪をすべきと考えますか?
《追記6》
コメントありがとうございます、「デモをすることには賛成です。が、暴動を起こしたり、人を傷つけたりするのには賛成できません」とのこと、大怪我をする人が出ないことを祈ります、出たら大変です、とにかくモノを投げたりしないことですね
《追記7》
コメントありがとうございます、「沖縄では今もアメリカ軍の基地問題で犠牲になっている」とのこと、そうですね、とにかく真剣に話しをすることです、でも小泉さんにその意志はまったくないようです、哀しいですね
《追記8》
コメントありがとうございます、「江沢民の反日教育がついに非民主的国家、報道の自由のない世界で花開いたという事であろう。」とのこと、中国の反日教育は相当醜いと聞いています、止めるように国際的な根回しをして、真綿のように首を締め上げて行く必要があるのですが、残念ながらこの点、今のところ中国の方が一枚上手のようです、戦略的な外交ができる政治家の登場が望まれます、ただ、どいつもこいつも目先の票に追われ、「郵政民営化」なんぞに深く足を踏み込んで身動きがとれません、中国人の日本人虐殺もあったでしょう、日清戦争も含むそのせめぎ合いの中で中国が日本に敗れていったわけです、そして、戦争に敗れて中国・韓国から本土に引き上げる時に、彼らから酷い仕打ちを受けています、それで、中国人、韓国人が嫌いな方も多いのです、「私はむしろこのデモが拡大することを望む」とのことですが、それではいつか殺される日本人が出てきてしまいます、もっと頭良く立ち回って、中国が実は非民主国家であることをその実態以上に喧伝することはできないのでしょうか、フランスなんぞは日本の安保闘争を国内が高度成長の絶頂期であり、割りと平穏(?)なのに、「反米戦争」と勘違いしていたようです
《追記9》
TBありがとうございます、ここに書きましたが、外務省もいわゆる従軍慰安婦のことは認めており、規模は別にして南京で中国人を殺したのは事実のようです、ですのでそのような議論よりも、中国の醜い反日教育の明らかに誤った内容を指摘して直させる方が先決だと思います、如何でしょうか?
《追記10》
コメントでの下記のご指摘ありがとうございました、私も醜いと言われている中国の反日教育の中身を詳しく知る立場にありませんが、地道にひとつひとつ検証しその合意をお互いに盛り込んでいくしかないだろうと思っています
・従軍慰安婦については強制連行があったのかどうかが重要
・南京事件についてはどの程度の規模であったのかが重要
・中国の反日教育はデッチ上げではなく、都合のいいところを誇張し悪いところは隠しているだろう
《追記11》
追記の11になりました、なんか書こうとしていたらココに言いたいことが、もちろん全部じゃないけどプロの作家の文章で書いてあったので紹介します、ご存知の人が多いと思いますが田口ランディさんの記事です
《追記12》
コメントありがとうございます、ついに追記も12になりました、「確かに「マスコミも煽らずに事実を粛々と伝えていただきたいと思います」と思いますね」とのこと、でも今日の記事にも書きましたが、粛々と事実を伝えるニュース・記事だけでも気持ちが萎えていきます、本当に残念です
《追記13》
コメントありがとうございます、中国はトウ元主席が打ち出し、朱元首相が完成させた路線で経済が発展しました、今の中国経済を握っている人たちが中国共産党のことをどう思っているか、静かに本当の資本主義に移行してもらいたいというのが彼らの本音だろうと思います、ソ連みたいな崩壊はないでしょうが、徐々に移行していく、それは天安門からみえています、今回のデモがその流れであることは明白です、だから日本は反日教育を止めさせることのみに集中していいと思います、中国の歴史認識の方が誤っているわけですから。。。
《追記14》
コメントありがとうございます、「日本人も老若男女の別なく、当時は侵略・資源確保・領土拡大がグローバルスタンダードだったということを知らない人が多すぎます。」とのこと、私は歴史をの本を読んで知っています、日本でも時代劇では派手に人を殺しています、150年前ならいざ知らず、つい60~70年前のことです、あまりに醜い場合を除き私は謝罪ならいつでもしますと言います、でも中国・韓国の歴史教育をみるとあまりに醜いので呆れています、萎えます、謝罪する気持ちがなくなります、このへんを素直に両国に伝える必要があります、「冷静に」というだけでは何も解決しません、如何でしょうか?
《追記15》
コメントありがとうございます、井沢さんの本を全部読んでいるわけではありませんが興味深い発言をされる方だと思っています、「反日感情の原因の一つ、小泉首相の靖国神社参拝問題は日・韓・中の靖国神社に対する捉え方の違いにあると思います。韓・中は靖国神社をA級戦犯を祀る目的で建設された軍国主義賛美の施設と捉えているようです。両国政府(韓・中)がそう喧伝しているからです。しかし日本では戦没者(A級戦犯)を祀る神社として捉えられています。」とのこと、この意見に概ね賛成です、小泉さんは靖国神社に参拝したい理由を日中・日韓首脳会談で何回も何回も根気良く説明すべきでした、その上で当初は相手に配慮し参拝を止め、そして何回も言った後、例えば就任3年後に行くと言うのであれば私は参拝に賛成です、でも彼は相手の心を慮ることをせず、就任1年目から自分の信条であるとして参拝しました、こういう人は東京都知事には適任であっても、一国の首相としては不適格と言わざるを得ません、如何でしょうか?
《追記15:12月29日記》
コメントありがとうございます、そうですね日本の新聞雑誌だけではわからないことが多いですね、ニューズウィークの日本語版を読むとかCNN、BBCを聴かないと駄目かもしれませんネ
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Comments
いつも楽しみにここを見にきています。
兄やんとは違った洞察に、「なるほど」と思っています。
で、このたび、兄やんのブログのサイドバーで、このブログを兄やんのオススメブログってことで紹介しています。
もしやめてくれ、っていうんであればすぐやめるので言うて下さい。
では。
Posted by: 兄やん | April 04, 2005 at 02:25 AM
毛沢東語録の一節を思い出しました。
「敵に反対されることは悪いことではなく、
良いことである。なぜなら、それは私たちが
無視できない勢力として認められていることを
意味するのだから」。
Posted by: 斉藤久典 | April 04, 2005 at 07:58 PM
敗戦の頃も工学部の学生であったので入隊せずに在学中でした。「敗戦は目前にある」という予測は持っていました。しかし、「敗戦」になると、日本帝国と個人の日常生活はどうなるのか、が想像できませんでした。
中国で日本軍が極悪な行為をしていることは、耳に入っていました。
戦後、日本の謝罪がないことから、中国人が反日行為は当然でしょう。80歳
Posted by: 古沢敦郎 | April 08, 2005 at 01:47 AM
私は現在アメリカで留学をしている日本人24歳です。アメリカの大学で私はさまざまな教科を勉強しています。世界の歴史もその中でもひとつです。アメリカから見た世界の歴史を学ぶ機会があり、南京大虐殺もそのひとつです。もちろん日本だけでなく多くの国で自国をかばうのは仕方のないことかもしれません。でも日本人がした真実は、目を覆いたくなるほどに残酷で、中国人として、謝罪をほしがるのは、当然のことなのかもしれません。
Posted by: Julie | April 10, 2005 at 09:33 AM
デモをすることには賛成です。が、暴動を起こしたり、人を傷つけたりするのには賛成できません。
それでは、他の人の反感をかうことしかできないと思います。もっと違ったデモの仕方はないのでしょうか?
日本がやってきたことはそれ以上にひどいものですが。
Posted by: 人 | April 10, 2005 at 09:41 PM
戦争中の悲劇に、大も小もないと思う。日本だって敗戦し、沖縄では今もアメリカ軍の基地問題で犠牲になっている。もちろんアメリカ人だって、たくさんぎせいになった。今の時代を生きる私たちに出来る事は隣国を許し、共に武器を捨て世界平和を実現することなのではないか?日本は、中国だけでなく、二次大戦で戦死させたすべての人々(日本人も含む)の冥福を祈り、謝罪声明し、新たに世界平和にむけて努力することを重複するべきだ。そして、ごく一部の反日中国人も人や、財産を奪うような事は一刻も早くやめて欲しいと思う。胸が痛みます。
Posted by: flom おきなわ | April 10, 2005 at 11:09 PM
南京虐殺についてだれも肯定してはいないし、遺憾であり先の大戦全般の中でという表現を含め謝罪していると思う。日本が一方的に悪い案件を永続的にほじくりかえし外交の道具とし自国(中国)に利益誘導をする悪意のある政策のために、論点のすり替えを行っている事に日本国民自身も気がつかないうちにだまされかけていることに気づくべきである。本来の論点は日側の数字と中側の数字とに大きな隔たりがあるということ。虐殺がゼロであるとは誰も言ってないだろう。単に中側の数字が途方もない数字であり「それは物理的に・・・当時の軍の玉の数や人数から・・・ありえないのではないか?」「歴史学者に具体的な資料により双方で事実確認を進めよう」というのが基本的論調のはずだ。提案には生返事で一方的に自国が大変な迷惑をかぶったとただただ大宣伝しているわけである。
しかしあまり知られていないが実際には中国側が日本人を上海で虐殺したという忌まわしい歴史もある。肯定はしないが列強派遣主義の中で中日両国のせめぎあいの中でこういった事が起きていたのだが、これに対して中側が謝罪したなどとは聞いたことがない。むしろ反日行動として肯定するわけだからもう呆れてものが言えない。
江沢民の反日教育がついに非民主的国家、報道の自由のない世界で花開いたという事であろう。
私はむしろこのデモが拡大することを望む。原因が政府による偏った都合のよい反日教育と非民主国家が原因であるいうことを世界に知らしめ、その中でも日本国をはじめ日本国民は不快感を示しながらも冷静に行動していることを世界は見てくれていると思うからである。
Posted by: CHAUNA | April 11, 2005 at 12:49 PM
> 外務省もいわゆる従軍慰安婦のことは認めており、
> 規模は別にして南京で中国人を殺したのは事実のよ
> うです、ですのでそのような議論よりも、中国の醜
> い反日教育の明らかに誤った内容を指摘して直させ
> る方が先決だと思います、如何でしょうか?
おっしゃるように従軍慰安婦は存在したことはまちがいありませんが,強制連行がなければ,賠償という話にはならないように思います。当時,人身売買がまだ根絶されていなかった朝鮮で,慰安婦をマーケットから調達したのか,軍が組織的に強制連行していたのかは大きなちがいです。また,外務省による平成五年の「甘言、弾圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接に荷担したこともあった」との発表は,誤りであったことが知られています。(Googleで「従軍慰安婦 強制連行」といれて検索してみてください。)これは,我が国の外交上の失策としてカウントされるべき事例でしょう。強制連行の証拠は現在までのところ見つかっていません。
また,南京で中国人を殺戮したのは事実でしょうが,これが,数万人と数十万人では話がちがってきます。当時,人口十数万人の南京で,日本軍が三十万人殺戮したという主張をそのままにしておくのはよくないように思います。常識的に考えれば,十倍程度に誇張されていると考えるのが自然でしょう。(これは,アメリカの空襲で,日本人六百万人が殺戮されたというようなものです。)
中国側の反日教育が事実を捩じ曲げているとしても,まったく根も葉もない話をデッチあげているケースは稀で,都合の悪い史実を隠し,日本軍の悪業を誇張して伝えているケースが多いと想像します。とすれば,こういう数字を詰めていく地道な作業は,なおざりにされていいものではありません。(今回の反日デモでも,参加者が南京事件「三十万人」の犠牲者について言及していたという報道があります。)
むろん,「中国の醜い反日教育の明らかに誤った内容を指摘して直させる」のは大切だと私も思います。しかし,この明らかに誤った内容にはどういうものがあるのか,よくわかっておりません。ご教示いただければ幸いです。
Posted by: keesoolu | April 12, 2005 at 07:52 AM
確かに「マスコミも煽らずに事実を粛々と伝えていただきたいと思います」と思いますね。TBいたしました。
Posted by: kanconsulting(かん) | April 14, 2005 at 11:41 PM
江沢民です。全てが江沢民のシナリオから始まってる
http://carefulchina.blogspot.com
http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping.html
インターネットの検閲は江沢民の息子がやっている
しかも全ての情報のコントロールが即時に可能な体制を
中国共産党は持っているのだ。
だからネットの扇動を止める事などあいつらは実は簡単なのだ。(実証済み)
中国の国内、国外向けの発表は大嘘で、情報統制をしている。
中国共産党が延命すれば日本は中国共産党に占領され、
共産主義の先兵にされる。中国は日本から金をなんとか巻き上げようと
表は笑顔で、裏では陰謀を持っている。
中国共産党の嘘と欺瞞と虐殺を防がないと、
馬鹿みたいに中国投資をしていると、あいつらが軍事力を持ったときに、
日本は中国に占領される。これだけ反日感情を植え付けられた中国国民が
お金を持ったらどうなるか分かるでしょう。
中国共産党が諸悪の根源です。
全てが共産党体制維持へのプロパガンダなのだ
一時的に、混乱しても中国を民主化しないと
あんな殺人政府をそのままにしたら大変な事になる。日本人目をさませ
Posted by: 中国共産党の狂気 | April 22, 2005 at 09:16 AM
英国から支那への香港返還時に、
女王はもちろん総督も一切謝罪していませんし、
支那は謝罪要求のポーズをとる事すらしていません。
香港返還時の総督の発言、
「百五十年前の帝国主義をだれも道義的に正当化しようとは思わない。帝国が関わった阿片貿易を正当化するつもりもないが、英国が控えめな満足と誇りをもって香港を去ろうとしている理由は理解出来るはずだ。
いったい今、何を謝罪するのか。
十九世紀の行為に今、道義的な責任を問う人はいないのではないだろうか。この未来志向の年に、十九世紀の話をするなら驚きだ。」
日本人も老若男女の別なく、
当時は侵略・資源確保・領土拡大が
グローバルスタンダードだったということを
知らない人が多すぎます。
Posted by: 山本 | April 28, 2005 at 12:28 AM
反日感情の原因の一つ、小泉首相の靖国神社参拝問題は日・韓・中の靖国神社に対する捉え方の違いにあると思います。韓・中は靖国神社をA級戦犯を祀る目的で建設された軍国主義賛美の施設と捉えているようです。両国政府(韓・中)がそう喧伝しているからです。しかし日本では戦没者(A級戦犯)を祀る神社として捉えられています。じゃあなぜ一方的な反日運動に繋がるのか?それは罪人が死んで魂となった時の日本の神道の考え方と中・韓の儒教(朱子学)の考え方の違いによるものだと思います。たとえ自国民を殺した敵であっても、その国のために勇敢に戦った人間は『神』として祀るのが日本人の神道の考え方です。それに対して儒教では『悪人』は墳墓さえあばかれ、唾を吐きかけられます。ですが靖国神社には『国籍を問わず』に各国の戦死者や戦禍犠牲者の霊が祀られているんです。戦争で犠牲になった犬や馬や鳩も祀られています。中韓はこの事実を知っているだろうか??頭ごなしに怒っているだけです。悪い施設だと決め付けているのです。こういう所から人種差別が生まれるのです。反対するならまず反対の対象(靖国神社)がどういった施設であるかよく知ってからにして欲しい。でなければそれは偏見です。こういう儒教の信仰は『内政干渉』を生みだし、国と国の対立を深めるだけだと思います。キリスト教やイスラム教の対立(9.11やイラク戦争)についても同じ事が言えるのではないでしょうか?例えばイスラム教『コーラン』では豚は神聖な動物だから食べてはいけない事(禁止、命令事項)になっています。だからそれを食べているアメリカ人は『大悪人』です。だがアメリカ人からすればそれは、バカバカしいことです。その点神道は、独善・排他的でないから、中韓の『激しい反日運動』に『激しい反中、反韓運動で対抗しようとしないんだと思います。』だから小泉総理の祖国(各国の)のために戦って死んだ人間の霊が祀られている場所に花を捧げるという行為は世界共通の外交儀礼であるし、とっても道徳的な事であると思います。中韓政府はこの事実を隠蔽しています。本来なら反日のような感情は独裁政党に向けられるべきだと思います。でなければこれからの日・中韓関係に真の友好関係は生まれないと思います。
Posted by: 学生 | May 04, 2005 at 06:27 PM
井沢元彦氏の逆説のアジア史紀行を参考にさせていただきました。
Posted by: 株 | May 04, 2005 at 06:40 PM
日本のことばかり新聞テレビで報道していますが、
欧米諸国に対してはどのように中国は言っているのでしょうか。これは書いてほしいところです。
それとも武器を持っている国に対しては遠慮しているのでしょうか。
Posted by: もも | December 29, 2005 at 08:04 PM